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阪神淡路大震災から30年。

  • himawarinoyakusoku
  • 1月18日
  • 読了時間: 3分





こんばんは。


今日で阪神淡路大震災から30年経ちました。奇跡的に生きてて良かったです。


今週もたくさんの事がありました。


水曜日はアマカフェ会というのがありまして、交流会というか勉強会のようなものがありました。参加は2,3回目ですが色々な出会いがあるのでいつも楽しく参加しています。

今回の講師は世界中を旅して、フィジーという国に移住した方で色んな価値観の話しを皆さんでしました。お金についてや幸せとはなど。フィジーという国は貧しい地域だそうですが、とても幸せそうに皆さん暮らしているとのことです。日本人はもっと良くしたいという思いが強く、今の現状に満足できない事が多いので幸せを感じにくい傾向にあるそうです。


「右腕がもしなくなるとするといくら貰えると納得できるか」という質問がありました。私は以前同じ様なことを考えたことがありました。訪問していた方に若い頃に仕事中の事故で右腕がなくなり、その後労災で2ヶ月に一回50万円、障害手当、年金などで裕福に生活している方がいらっしゃいました。そのとき悠々自適に暮らしている方を見て羨ましいと思う気持ちもありましたが、それでも自分の右腕が、身体の一部がなくなるのは嫌だと思いました。

なので私は腕がなくなることは納得できないし少なくても20億はほしいといいました。

ですが、生まれつきない方もいれば、動かない人もいてる事をこの仕事を通じてたくさん見てきました。

最近私がよく思う、「足るを知る」と同じ事だと感じました。無いもの、失った物を数えるのではなく、今あるものを大切にする事が大事という事です。

なんかワンピースで聞いた事ある。笑

ワンピースは哲学書でキングダムはビジネス書だと思っています。笑

今ある幸せを感じれない人はずっと幸せにはなれないではないかと思います。

些細な事でも感謝する事、幸せだと思うことがお金持ちになるよりはるかに幸せな人生に近づきます。

また新たな出会いに感謝しています。



木曜日は新年会をしました。

忘年会はできなかったので、新年会できてよかったです。全員参加できなかったのは残念ですが、10人で開催しました。

訪問介護で長く働いてるパートさんが、こんな会があるのは初めてと言っていた事にびっくりしました。時代の流れ的にはあんまり飲み会はない方がいいのかと思っていましたが、みんな前向きに参加してくれてたのでまぁ少しペースを上げてもいいかなと思いました。

訪問介護だと同じ会社でも顔を合わさず仕事する事がほとんどなので、今後もコミュニケーションがとれるようにしていきたいです。




仕事も美容もまだまだ改善の余地はありそうで、知識不足ですし経験値不足です。今年も色んなところへ行って色んな人と話していい出会いがあると信じています。

成りたい者に成れるのは成ろうとした者だけ。







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